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ジャカランダ姫紀行

~今日も素敵な一日でしたか~

乱読、積読の勧め!

① 「ネイチャー写真術」  水口博也著自分が表現したい写真で人を感動させるために主役を魅力的にする色彩と光 ここからストーリーが生まれる写真店からお借りして読んでいたけれど 自分でも持っていたくなったので購入②世界一美しい自然現象図鑑一生に一度は見たい!奇跡の絶景55選オーロラ、ダイヤモンドダスト、月への階段(オーストラリア州北部の町ブルームのみ見られる)--- ③「人間の旬」 大村 智著 80才でノーベル生...

「読書の秋」& 中秋の名月!

くっきりと見えた 中秋の名月つまり 満月 十五夜です曇りの予報でしたが、スッキリ晴れました詩集 エノラ・ゲイ詩 風(who・ko) 呼 絵 北川 寿紅書 脇坂 敦子1945.8.6 ヒロシマに彼らは何をしてしまったのか?人の内面に鋭く迫る詩集姫はそのころは北京在住だから、終戦、敗戦  知らない---マルチタレント そのもの。 アッパレ!ジャズを歌い、詩も書く まだまだ謎めいた女性短編の方は一気に読んだ。 絵もいいで...

最近読書!!(1)

「幸福の本音と生き方」中学、高校の同級生が書いた自分史的本「ファーストクラスの生き方」今田美奈子著一時 シュガーで作ったウエディングケーキが流行りました長い事溶けないで持つというので、きっと縁起がいいとされたのでした彼女の鼻につかない!? 素晴らしい生き方に驚きと同時に上昇志向って大事だなと思いましたお家柄と同時に努力の凄さも感じます「部屋を生かせば人生が変わる」かいつまんで言いますと部屋は掃除機...

晴耕雨読!

台風にあいついで、大雨が日本中あちこちで降りしかも 川の氾濫、土砂崩れ雨はまだまだ 断続的に降り続けている---小雨になり、一瞬の間青空が見えたネット越しに(マンション大規模修繕のため)アーチを描くように、虹が見えたけれど外に出てカメラに収めようか迷ううちにあっという間に薄くなってきた。 「晴耕雨読」 雨で撮影会がキャンセルポッと時間が有る、何故か時間を貰ったような得した気分に~そうだ、部屋の片づけ-...

“日本の七十二候”

      涼をよぶ 線香花火の 懐かしさ                         「日本の七十二候」 日本には1年を24等分した二十四節気と72等分した七十二候という季節がある。そもそも「気候」という言葉は二十四節気の 「気」 と七十二候の 「候」 から生まれたもの。二十四節気を浮世絵で七十二候をイラストで日本の旧暦が持つ季節感を楽しむ写真のタイトルを考えるのに常に悩み俳句の季語集やニュース...

“旅のひろば”

HAVE A NICE TRIPハヴァナイストリップ2012 友人が「想い出の旅 コンテスト」 入選!おめでとう!彼女は姫にとっては新しい友人である。音楽家なのにエッセイスト かなと思うほど歯切れの良い文章が書ける人。人生が旅 とよく例えられますが、「それならば、快適に過ごすためにも旅行やキャンプに行く時みたいに、必要最小限の荷物でよい」とネ。環境もシンプルに、「旅行カバンには大切なものだけ詰める」そうありたいわね。...

“砂の大陸” 相原正明 著

マンションの上から沸き立つ白い雲むくむく秋とは思えない今日も蒸し暑かった 三輪 薫 先生過日9月3日~8日まで第16回“和気あいあい”写真展が銀座 写真弘社 ギャラリー・アートグラフ で開催していました。教室は 田園都市線 青葉台駅に有ります東急セミナーBE青葉台  “三輪薫の素敵な写真の撮り方”  教室ですほぼ月1回火曜日 10時半~12時生徒は現在9名会員募集中です!東急セミナーBE  ☎ 045-983-4153 ...

“読みかけの本”

東山魁夷画文集四季めぐりあい冬絵画ではあるけれどこのような」自然風景を撮りたいなあと常々思っている北山初雪  京都北山の北山杉と初雪冬華     霧氷と月たにま    深い雪に小川ひとすじ霜葉     冬の朝の霜柱を踏むスーパーのレジ待ちにはピッタリの場所に手に取りやすい様に本、週刊誌が置いてある肩凝り パソコンをやってるとつい時間が経ってるそうして必ず 肩が凝ってる疲れはその日のうちに! が大事...

台風6号関東にも接近

先日、銀ちゃんのベビーシッターに行った時、そこに置いてあった本!題名につられて一気に読んだ。“朝5時半起き”の習慣で、人生はうまくいく!スリープクリニック調布、銀座、青山 医学博士 遠藤拓郎 著睡眠ほど大切なものはない“短眠法” と “起床術” の二つが重要まず朝の太陽の光を浴びる。3分~5分でも太陽の方を向いて新聞を読む、散歩する、お化粧をする。窓のカーテンを開けて、太陽の光が差し込む中で過ごす習慣が大...

“12星座の本”

南風  春いちばんの 暖かさ 最近読んだ本2冊同時にベッド横に置いてあるのを交互に読んだりして、やっと読み終えた~兼高かおるの“わたくしが旅からまなんだこと”80才過ぎても(凄い!)世界の旅は継続中---本の中にも有りますが外国人は(欧米かな?)仕事と同じくらい遊芸が得意!集まれば何かしら演奏が出来たり合唱が出来る。日本人は恥ずかしがりと言う事もあろうが中々人前で披露する事をしないですねえ~こんな本を読ん...