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ジャカランダ姫紀行

~今日も素敵な一日でしたか~

弥生の芸術 ご案内!

三寒四温 寒い日々ながら芸術の展示会のご案内は今です。 「假屋崎 省吾」の華道世界展 日本橋三越7F2月21日(水)~3月5日(月)空の会書展象形文字の神秘的な素朴さ、詩的な語らいを創作した書展写団薬師 多摩写真展第23回風景写真  「ときのながれ」  「日本南画院展」 国立新美術館3月21日(水)~4月2日(月) 3月27日(火) 休館日何れも、お時間のご都合がつけばいらしてください。姫の知り合いが出展し...

ベラルーシ出身画家 「シャガール」

画家のマルク・シャガールは ベラルーシ出身1887,7生まれ 1985,3没1950年には南フランスで永住するため 永住権取得フランス画家です!色彩の魔術師幻想的、詩情的 作品と言われています---祖国ベラルーシ出身ですがフランスの自由さに憧れて南フランスに住みますが、戦時下はユダヤ出身という事で一時期アメリカに逃避生活、そこで母国出身の奥さんを失くしてるシャガールは有名です、好きな画家の一人ですがまさか、ベラルー...

第6回 よみうり美術展

6月22日~25日 もう終わりました!!東京芸術劇場 展示ギャラリー5F池袋駅西口には、、渋谷から 副都心線で行けば7つ目地下通路2b出口と直結絵画が殆どですが、押し花も手工芸の部門で出展各教室から岡田わ講師が選んで出展して自由ヶ丘の友人が「よみうりカルチャー賞」受賞!山と藁ぶき屋根の民家おめでとう! 絵画は額も重厚です、それは、油絵など作品としてしっかりしているからかしら?写真もそうであってもいいか...

「碧い薔薇」 押し花

岡田わ・花びら押し葉よみうりカルチャー 自由が丘教室第3火曜日 10時~13時日頃から、花屋さんや公園、路傍など小花や葉っぱを各自 家で押して乾燥させてキープしているストックが多いほど作品はやりやすいけれど少なくてもそれなりに作れる--ブルーのバラが出た時買って1枚づつ花びらを押すスモークツリー 虫食いの赤い葉っぱ、レースフラワ―の白ピンセットを持つ手さばき、丁寧に置いてゆくくしゃみしたら アウト 飛んで...

国立新美術館

黒川紀章デザイナーのガラス張りの美術館この日は春休みでもあるからか、凄い人人チェット売り場に並んでるならんでる---草間弥生さん、ミュシャ展南画院展を見に行って帰ろうとしたら、見たことがあるポスター「アンデパンダン」はフランス語です英語の「インディペンダント」 に当り自由、独立の意味。無審査、無償、1884年~アカデミーに対抗して作られた父方の従妹が東京にいるのだけれどその旦那様がおそらく退職後、趣味で...

4月の写真展&絵画展のご案内

日本南画院展国立新美術館写真仲間の奥様姉妹の水墨画展北川寿紅様は会員ですが、今回妹さん二人も公募展に入選静かでいて勢いも感じるし日本の原点、カラーでないのに華やかさを感じる作品も多いジャズシンガーは個性的な作品でした--- 主宰は三輪薫四ツ谷 ポートレートギャラリー昨春までは「フォトサークルゆうゆう」でした解散後 改めて 会は発足しています女性も二人加入、11名姫は10年在籍でした、女性リーダーは1...

ご案内 写真展&絵画展

MYANMAR TIME三田 宗博 写真展新宿は終わりましたが大阪で開催9月9日(金)~15日(木)阿波座 MID西本町ビルオリンパスギャラリー☎ 06-6535-7911拝見しましたが、海外作品は行って見たいね というのが多いですが中々渋くて用紙もマットで(デザインアート紙)落ち着いていて良かったでしたまだ40歳ぐらいの若い方です---絵画で友人が出展新宿御苑のキタムラギャラリー今年で幕を閉じるギャラリーだそうです寂しいですね...

MoMA 近代美術館 (ニューヨークへ!No.5)

ニューヨーク近代美術館1929年に設立された近現代アート専門の美術館現在の建物は2004年に谷口吉生氏設計でリニューアルされたコレクションは約15万点ピカソ、マティス、ゴッホといった名だたる画家の作品も有る金曜日は5時から入場料が無料という情報をゲット!どおりで長蛇の列になっていてビックリたまたま ヒルトンホテルから近いので夕方ゆっくり行って見ようとしたら~でも見れて良かった!写真のコーナーも見れた モノク...

「20.21世紀輝人展」

所ゆきよしさん 毎日新聞で政治漫画を描いているPhoto Avantgarde  ふぉと あばんぎゃるど展PSクラブ創作写真展に行ってきました今やデジタルカメラ時代写真を撮ってから加工するのは当たり前興味が有ったので仲間を誘って行きましたなるほど----加工もやはりその人らしさが出ているので面白い優しさの多重や光の強調や額も大小さまざま楽しませていただきました。この辺りは古い建造物が有るので撮りに来たい場所です。...

「日洋展」

第30回記念 「日洋展」6月6日(水)まで国立新美術館 「夜と朝」  20号招待券を頂いたので拝見展示場所に行くとお名前を見るまでもなく これだ!ってわかったユニークでお洒落な大作彼女とは横浜で母娘三代展を拝見して以来の仲孫娘さんはインドの「ガンジス川に沈む夕陽」  の写真が印象的でしたご本人はマルチタレント、ハーブソルトの販売、使いましたよ、お母さまは仮名文字の色紙などいつか我が家でも出来たらいいなあ...